硫黄地獄

2010年05月01日

麻美ゆまとにゃんにゃん

S1企画第2弾!超S級女優・麻美ゆまの童貞さん募集企画!
『童貞を卒業したいけどチャンスに恵まれない方』
『ゆまちゃんに童貞を奪われたい方』

応募条件
・満20歳以上の方
・都内での撮影に対応できる方
・性病検査可能な方

【撮影までの流れ】
アナタからのメール受信

1次選考

2次選考

面接(プロデューサー・監督と面接していただきます)

内々定

https://www.s1s1s1.com/special/asami_yuma/index.html

人様の前でちんこ出してセックス出来る人って、そもそも童貞じゃないだろと思うんデスが、いかかなものか?

しかし、冷静に考えるとこの考えは浅はかなのかもしれません。
逆に「人前じゃないとセックスできないから童貞だった」という可能性もあるハズ。

そう、今までは1on1のセックスチャンスとしか巡り会えなかったから、童貞的な状態を維持せざえるをえなかった。
そういう可能性だってあるハズ。

実際問題、試していないんだから、自分がどんな性癖の持ち主なのかなんて分かりませんもんね。

ヤらずに後悔するより、ヤって後悔しろとはよく言ったもので。
実際に実行することで、初めて自分がゲイカルチャーの申し子なのか昭和初期専なのかといった特殊性癖が判明するのではないでしょうか?

まだまだ若輩の身である僕にはフィールドワークが足りていませんが、未来ある後進達のためにも言わなくてはいけません。

菊門を新宿二丁目界隈の兄貴に捧げろ!
ちょんの間に行った時、やり手婆に向かって、「いや、あなたが相手をしてくださいよ」と言え!

より高みを目指す向上心溢れる人間、ルサンチマンにとらわれることなくアウフヘーベンしていく人間は怯んではいけないのデス。

さぁ!
ほら!
早く!

僕はそこまでの向上心を持ってないので、若い娘さんとセックスしたいデス^^
posted by 二酸化硫黄 at 08:58| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月06日

非実在青少年

ボク達の毎日は多くの禁止に溢れています。
オナニーしたいからといって道っぺたでオナニーしたりはしないデスよね?

そう、性的行動を大衆の面前で行うことは禁じられているのデス。
他にも、裸を晒すことが禁じられています。

それは何故か?
オナニーも裸もエロティックなものだと社会的に認識されているからなのデス。

逆に言えば、エロティックなものとは社会から禁止されていると言うことも可能でしょう。

そして、禁止を侵犯するという背徳感がエロティシズムの持つ高揚感であると言えるでしょう。

さて、東京都が「非実在青少年の性行為を禁じる」的な条例を作るべく動き始めたようデス。
ネット上を中心に「ふざけんな!!!!!」の大合唱デスね。

非実在青少年とは、簡単に言えば二次元上のキャラクターです。
つまり、紙の上のインクあるいは液晶の明滅に対して、東京都は卑猥であると断じてきたワケですね。

実に素晴らしいことじゃないデスか!
東京都という行政上の組織が、二次元上で行われる性行為を卑猥であると認識してくれたんデスよ?

つまり、社会的に禁止されたということデス。
このことによって、二次元的な存在に対しリビドーを抱くことは、公式にエロティックであると認められたといえます。

文化人類学的側面から鑑みて、これは大きな進歩であると言わざるをえません。

ヒトがまだ猿だった時、誰も裸であることを恥ずかしいことだと思っていなかったに違いありません。
つまり、「裸=エロティック」だなんて認識は存在しなかったのデス。

しかし、現在の日本では裸で道を歩くことは禁じられています。
だからこそ、女性の乳房を見たいと感じ、尻を見たいと感じ、粘膜を見たいのデス。

これと同じなのデス。
二次元における性行為はが、公的に卑猥であると認識された。
このことは、ボク達にとって大きな進歩に違いありません。

禁じてくれてありがとう、東京都。
禁止されたおかげで、ボク達のエロティシズムは次のパラダイムへと移行できるのだから。

新しい禁則を乗り越えたエロティシズムを提示し、ボク達の性的願望に新しいパースペクティブが生まれることを願うばかりデス。
posted by 二酸化硫黄 at 20:35| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月17日

精神的貴族であるということ

学生時代、雀荘でテレビを見ていました。
雀荘に置かれているテレビというのは、麻雀に集中できるよう音が消してあります。

そのテレビからデスね、ニュースが流れたんデスよ。
「28歳男性餓死」というテロップが出ました。

音がでれば何の問題もなく「28歳男性、餓死」と読むことが出来たハズです。
しかし音が消されていたテレビだったために、「28歳男、性餓死」と読んでしまいました。

この飽食の時代、餓死をする可能性と性餓死をする可能性とを天秤にかけたならば、性餓死の方が可能性は高いと言わざるをえません。

つまりボクが「28歳男、性餓死」と読んでしまったのも詮無きことだと言わざるをえません。

では、性餓死とはどのような状態を意味しているのでしょうか?
今日は、そのあたりについて考えてみたいと思います。

性餓死。
漢字から察するに、性に飢えて死ぬことだと思います。
ここで1つの問題が。
確かにボクも常日頃、性的に飢えてはいます。
だって、なかなかショートカットの陸上部っ子とセックスする機会なんてものはありませんもんね?

そう、ボク達は常に性に飢えていると言っても過言ではありません。しかしながら、ボク達は生きています。

それは何故か?
サクっと射精してしまうからデス。

つまり、どこかで妥協してしまうワケですね。
理想的な「性的欲求の発露」が叶わなくても、ボク達は何となくで射精出来てしまうんデスよ。

にも関わらず「28歳男性」は性餓死してしまったのデス。
つまり彼には、どうしても妥協が出来なかったのでしょう。

自分にとって最良の射精以外では、性欲の発露をしたくないという思い。
このゼロか100かという極論。
至高の物を手に入れることが出来ないならば、いっそのこと何もいらないという発想。

まさに精神的貴族だと言わざるをえません。
しかし、この貴族性故に彼は死に至ったのデス。

世間は性餓死をした彼を蔑視するするでしょう。
しかし、本当は彼があまりに高潔だったからこその性餓死だったということを、ボク達だけは知っててあげましょう。

彼の魂を慰める方法を、ボクにはそれ以外思いつけません。
posted by 二酸化硫黄 at 02:24| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月28日

栗山千明とサイコ

取り急ぎカンタンな更新を。

ボクは中学時代に『多重人格探偵サイコ』という漫画を読んでいました。
記憶が曖昧なので高校時代だったかもしれませんけどね。

どんな漫画かというと、主人公の恋人がいきなりこうなります

まあ、抜きました。
その後も、トランスアキシャル面に頭蓋を切断したガールの脳にお花を咲かしたりと、ボクの性癖構成に堕胎な影響を与えてくれた漫画デス。

その漫画には黒歴史のようなドラマがあるということは知識として知っていました。
確かWOWOWで放送されてたようデス。

そのドラマにデスね、何と栗山千明が出ているという情報をゲットしてしまったのデス。

ちなみに無名時代の平野綾ことデコビッチも出ているというトリビアも追加しておきます。

何はともあれ、くりちーデス。
そんなもん、見るしかないじゃないデスか。

ちなみに仕入れた情報によると、栗山千明の「宇宙一正しい」配役とのこと。
どんな配役なんだろう。考えるだけで、血の気が引きますね。
ワクワクして仕方がありません。

と思い、グーグル先生に色々質問して回ったところ、「激ゴス!」だから“宇宙一正しい”そうな。

ふ ざ け ん な ! ! !

どう考えても一番正しいのは、ナチの武装親衛隊の衣装に決まってるだろ!
二番目に正しいのは、KGBの大佐役に決まってます。
ソ連国家保安委員会第1総局S局第7課所属の栗山千明に、「我々ソビエト・ロシアに、リーガルもイリーガルも無い。」と言われ、無実の罪でルビアンカ(ソ連のスパイ収容所)送りにされたいに決まってるじゃないデスか!

全く、世の中いろいろと間違いだらけデス。

1つだけ正しいことがあるとするならば、栗山千明を宇宙で一番正しくキャスティングできるのはボクだってことデス。

早く、スペースクラフトはボクを雇うべき。
posted by 二酸化硫黄 at 07:01| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月24日

ツイッター

ツイッターとか開始することに。
https://twitter.com/SO2P
「ブログが面倒です><」とか、そういうことじゃありませんよ。

今まではブログ用のネタをiPhoneのメモ帳に書いてたんデスが、それをツイッターで垂れ流そうかなと。

あと、政治家とかフォローすると、イメージを悪くしないためにフォローし返してくれるらしいんデスよ。
そこに卑猥な妄言を垂れ流す。
蓮舫大勝利!


そんな遊びをしてみようかななんて思ってます。

ツイッターでネタ垂れ流し→良いネタを拾ってブログへ→ブログの傑作選をニコ動にアップ。

そんな流れになるなう。
posted by 二酸化硫黄 at 20:42| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。