硫黄地獄

2010年07月08日

ありふれた日常の些細なこと

げろげろげーろ、みなさんおはようございます。

関係無い話ですけど、みなさんは最近ゲロ吐きましたか?
ボクは7時間くらい前に吐きました。

結構、ケロケロと吐いちゃうんスよね、僕。
多分、他の人なら我慢しちゃうだろってくらいの「軽い気持ち悪さ」でも躊躇なくゲロってしますんデス。

きっと、学生の時から酒を飲んではケロケロ吐いてたから抵抗感が無くなってるんだと思います。
だって、世間一般だと「ゲロ=結構体調が悪い」みたいなイメージだと思うんスよね。
でも、ボクは別に特に抵抗とか無いんで積極的に吐いちゃいます。
ケロケロした後に水を飲むと、水が甘くて美味しいんデスよ?

さて、このことから得られる教訓は、「何事も慣れだよ慣れ」ってことだと思われます。
ゲロという世間一般的には厳しめの行動も、長年のゲロワークによって慣らされたボクにとっては些細なことでしかないことから、このことは確実だと思われます。

このことは多くのことに適用されると考えられます。
たとえばセックス。
いわゆる処女は当然セックスに対して大きな抵抗感を持っています。

そんなんだから、付き合いを始めても「まだ、そういうのは早いと思うの……」とか、ほざいちゃうワケですよ。
それに対して、セックスに関する経験が豊富な女性は「ああ、もう面倒だからセックスしときなよ」という感じでタバコを勧めるような手軽さでセックスをキメてしまうんじゃないでしょうか?

個人的には、こういうフランクなセックスがベネだとは思いますが、中にはムードとかを求める男性もいるでしょうし、難しいところではあるかもしれません。

さて、上記のようなセックスに対してフランクな思想を持ってるような女性も、アナルやイラマチオ、縛ったり縛られたりに対しては抵抗感を持っているかもしれません。

それは何故か?
答は単純。
慣れていないからデス。

今までに経験をしたことが無い。
その1点において、抵抗感を感じているのデス。

だからボク達に必要なことは、「最初の1歩」を踏み出す勇気。

「アナルとか、ちょっと良くね?」
「ねぇねぇ、イラマってみようよ?」
「メガテンとかでバインドってあるじゃん? やっぱりバインドされると動けなくなるのかな?」

そして上記のように手軽感を演出すること。

この2点を守ることで、ボク達は新しいステージへと歩みを進められるのではないでしょうか?

何が言いたいかというと、ボクは『ストライクウィッチーズ』の2期を応援していますってことデス。
posted by 二酸化硫黄 at 06:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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