硫黄地獄

2010年06月12日

年越しFuckは鰹出汁のかほり

もう6月ですね。
6月ということは1年の半分ってことに。
いやーマジ早いっスね、時間が経つのって。

このことを考えるに、年が変わるのもあっという間な気がしてなりません。
つまり今からでも年越しの瞬間に何をすべきかを考えておく必要があるのではないでしょうか?

だって、アレじゃないですか。
何かしらのイベント直前になって、急に慌てても遅いって話っスよね。

「ヒギィっ、もうすぐクリスマスやないか……。何か起きねーかな」
起きねーよって話っスよね、ぶっちゃけ。

いや、起きるかもしれませんよ。
もちろん可能性はゼロではありません。

雪の降るクリスマス当日、アパートの階段にダッフルコートとか着た女の子とかが座ってて、「こんなとこにいたら風邪ひくよ?」的な展開が起きる可能性は決してゼロではありません。

でもまぁ、その可能性に賭けるのは、ちょっち分が悪いんじゃないんでしょうか?

まず、クリスマス当日に起こる可能性が低い点。
次に、座ってるのがダッフルコートを着た女の子である可能性が低い点。

などなど、様々な可能性を検討した結果、クリスマス当日に動き出すのが、too lateだと言わざるをえないのデス。

昨日、アパートの階段にコロンビア系の女性が座ってて、(うーん、どうしたものか……)と思った僕が言うのだから間違いありません。
結構美人さんだったんデスけどねぇ。
やっぱ、色々と怖いなぁ、と。

閑話休題。

というワケで、前もって色々と検討する必要があるって話デス。
つまり年越しをどう過ごすか、それを考えるのが建設的なんだと言えるのではないでしょうか?

魅力のある年越しスタイル。
まぁ、年越しセックスですよね。

セックス納めから同時に姫初めへと移行する。
これこそが理想的な年越し及び新年の迎え方スタイルなのではないでしょうか?

つまり除夜の鐘を聞きながら腰を108振り。
1年の煩悩を清め、また新たな煩悩を受け取る。

生と性のサイクル。

この輪廻を綺麗に回していくためにも、スケジュールの前倒し前倒し前倒しにする必要があるのではないでしょうか……?

早く、ちんこ黒くなりたいです><
posted by 二酸化硫黄 at 15:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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