硫黄地獄

2010年05月28日

色々とまとめて

オムニバス的に色々と。


大人として「ほう・れん・そう」は大事。女「らめぇ、もう我慢できない///」男「5W1Hを明確に」女「今すぐ、ここで、あなたの、ちんこを、ぶちこんで、ハード!」
言わずと知れた大人の常識「ほう・れん・そう」デスね。
そう、大人としての常識なのデスよ。
だから、性的なシーンにおいても有効な常識だと言えます。

女子とのアヴァンチュールを楽しむ際、相手側から不可思議な要求をされても、落ち着いた対応が求められているってことデスね。

「いつ? どこ? 誰? 何を? どうして? どのように?」
明確な報告を求める必要があります。
不可解な報告をされても、こちらとしても何をすれば良いか分かりませんもんね。


体だけが目当ての鬼畜男子と、体も精神も命さえも欲しがるヤンデレ女子。どちらかと言うと、体だけしか求めない鬼畜男子の方が、無欲で質素な禅僧的な感じですよね
世間一般で「ちょっと、そういうのは……」と敬遠され気味の2パターンの男女像。
セックスだけ出来れば超々満足な鬼畜系男子。
好き過ぎて相手を殺しちゃうヤンデレ系女子。

しかし、この2つを冷静に比較してみると明らかに優劣が存在しています。

何故なら、鬼畜系男子は「体」だけしか求めていないのデスから。
一方のヤンデレ系女子は、身も心も命すらも求めています。

「どんだけ貪欲なんだよ!」
そう言わざるをえません。

以上のような理由から、鬼畜系男子には禅僧的、あるいは良寛和尚のような質素を尊ぶ気風が存在していると断言することが出来ます。


双子での近親相姦って、近親相姦というよりはナルシズムな予感。もっと言うとオナニー?
これは極論デスねw
だって、別に双子に限ったことじゃないデスもんね。

近親相姦って、基本的にオナニーあるいはナルシズム的要素が多いんじゃないかなって思うんスよね。

他者との交渉を伴なうセックス。
自分の世界で完結するオナニー。

セックスのパートナーを血の繋がりがある相手に求めた場合、どちらかというと後者に近いんじゃないでしょうか?

他者との交渉といった複雑なプロセスを経ずセックスに至ること。
それが近親相姦なんじゃないでしょうか?
いや知らんけどw

まあでも、双子レベルに自分と似た存在相手のセックスって、オナニーなんじゃねと思わざるをえません。

うーん、近親相姦はマジ興味無いんで、イマイチ真面目に考えられないデスね。

だから、感覚的な感じっスねw


高校時代、軽音部ってヤンキーのたまり場でした。紫煙の立ち込める部室、そんなイメージです。てなワケで軽音部に入ってる女子ってのは、まあオサセでした。ということは描かれていないだけで「けいおん!!」にも援助交際とか、そういうダークな日常があるんだろうな。何という社会派アニメ……。
これはもう、鉄板デスね。
だって、軽音部なんて「あんまん、肉まん、うちヤリマン」みたいなギャグが得意な女子しかいないじゃないデスか?

少なくとも、ボクの高校においてはそうでした。
そんな軽音部に所属する女子達の日常を描く青春群像劇に、セックスが存在していないなんてリアリティゼロと言わざるをえません。

しかしながら「けいおん!」の劇中でセックスは描かれていません。
ということは必然的に、放課後にセックスしていると断言できます。

そして彼氏がいる的描写もありません。
つまり、特定のステディな関係にあるパートナーを必要としていないセックスが行われいると結論することが出来ます。

まあ、援交やりまくってことっスね。
彼女たちを、生きた人間・人格ある存在だと捉えるならば、性欲を持つ存在だってことを認めてあげましょう。

まあ、要するに秋山澪が生きてるんならセックスしたいってことっスね。


四次元に向かう時間軸のある性欲と愛。マジ憧れます。睾丸や卵巣の中だろうと、火葬されて灰になろうと愛しい。もっともっと時間軸を伸ばせば、先祖を愛し子孫を愛することに。つまり、人という種に対する愛へ。さらにアミノ酸へと波及し、最後は宇宙そのものへの愛に。ちょっと素敵ですね。
「二次と三次、どちらを性欲の対象にするか」といった問題が存在します。

しかしながら、二次とか三次とかアウト・オブ・デイトと言わざるをえません。
だって上記のように四次元に対する愛は、宇宙に対する愛。
全てのものを平等に愛することそのものなのだから(キリッ

まあそんなワケで、自分の精子を飲むってのが全てを包み込む大いなる愛に繋がるんじゃないっスかね?

さあ!
ほら!
早く!
飲んで!
posted by 二酸化硫黄 at 01:16| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
相変わらず知性漂う変態っぷりで尊敬できます。双子の話は学会に発表してもいいレベルだと思います。
Posted by 松音 at 2010年05月28日 01:34
もっと尊敬してください。
おっきするので。
学会に発表!
こんな妄想を垂れ流すだけでご飯が食べられるようになりたいデス!
Posted by 硫黄 at 2010年05月28日 01:56
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