硫黄地獄

2010年06月22日

優しい人間は、もっと積極的になるべきだった!

世の中には『家出っ娘』というジャンルが存在しています。
そういった属性を持った女子に対する我々男子のアクションは、大体1つに集約されます。

「こんなところにいると、風邪をひくよ? 行くとか無いんなら、うちに来なよ」

おそらく多くの家出っ娘は、このような対応を求めて、あるいは期待して家出をしているのだと思います。

そして、明らかに重要なことは「その後、明らかにセックスをすることになる」という点デスね。

だって、そんなシチュエーションになったならば、大半の男性諸君はセックスを求めるでしょうし、家出っ娘の側も当然のごとく覚悟をしているのではないでしょうか?

そう、家出っ娘という属性=セックスできるっ娘なのデス。
コレは大きな問題だと言えるでしょう。

何故なら我々のような健全なマインドを持った人間が家出っ娘に声をかけたならば、通常のセックスを要求するだけで問題は解決するでしょう。

しかしながら、世の中には我々のような全うなマインドを持った人間ばかりではありません。

猟奇的な嗜好を持ったサイコパスもいるでしょうし、そもそもAVや風俗のスカウトといった可能性もあるでしょう。

つまり何が言いたのか?
ボク達のような人間が家出っ娘に声をかけることをためらうことで、家出っ子の将来に大きな災いが待っているのデス。

アナタ方は優しい男性だとボクは信じています。
それならば、どうして家出っ娘に声をかけないのでしょうか?

その一瞬の躊躇が、彼女達家出っ娘を地獄へと突き落としているのデス。
ああ、家出っ娘が未成年だったり病気だったり、そういう危険性を持っていなければ!!

あ、ボクは優しくないんで声かけたりとかしないデスよ^^
自分が大切ですし^^^^
posted by 二酸化硫黄 at 04:16| Comment(2) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月12日

年越しFuckは鰹出汁のかほり

もう6月ですね。
6月ということは1年の半分ってことに。
いやーマジ早いっスね、時間が経つのって。

このことを考えるに、年が変わるのもあっという間な気がしてなりません。
つまり今からでも年越しの瞬間に何をすべきかを考えておく必要があるのではないでしょうか?

だって、アレじゃないですか。
何かしらのイベント直前になって、急に慌てても遅いって話っスよね。

「ヒギィっ、もうすぐクリスマスやないか……。何か起きねーかな」
起きねーよって話っスよね、ぶっちゃけ。

いや、起きるかもしれませんよ。
もちろん可能性はゼロではありません。

雪の降るクリスマス当日、アパートの階段にダッフルコートとか着た女の子とかが座ってて、「こんなとこにいたら風邪ひくよ?」的な展開が起きる可能性は決してゼロではありません。

でもまぁ、その可能性に賭けるのは、ちょっち分が悪いんじゃないんでしょうか?

まず、クリスマス当日に起こる可能性が低い点。
次に、座ってるのがダッフルコートを着た女の子である可能性が低い点。

などなど、様々な可能性を検討した結果、クリスマス当日に動き出すのが、too lateだと言わざるをえないのデス。

昨日、アパートの階段にコロンビア系の女性が座ってて、(うーん、どうしたものか……)と思った僕が言うのだから間違いありません。
結構美人さんだったんデスけどねぇ。
やっぱ、色々と怖いなぁ、と。

閑話休題。

というワケで、前もって色々と検討する必要があるって話デス。
つまり年越しをどう過ごすか、それを考えるのが建設的なんだと言えるのではないでしょうか?

魅力のある年越しスタイル。
まぁ、年越しセックスですよね。

セックス納めから同時に姫初めへと移行する。
これこそが理想的な年越し及び新年の迎え方スタイルなのではないでしょうか?

つまり除夜の鐘を聞きながら腰を108振り。
1年の煩悩を清め、また新たな煩悩を受け取る。

生と性のサイクル。

この輪廻を綺麗に回していくためにも、スケジュールの前倒し前倒し前倒しにする必要があるのではないでしょうか……?

早く、ちんこ黒くなりたいです><
posted by 二酸化硫黄 at 15:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。